世界中から厳選された優秀な先生によるマンツーマンレッスン!

オンライン外国語スクール・ワンズワードオンラインは、会員数限定のスクールです。

話すこと / 聞くこと

世界中から厳選された超優秀な
ネイティブ講師による50分のマンツーマンレッスン

(多くのアメリカ人の先生が在籍し、TESOL有資格者多数)

ワンズワードは、
英語習得に必要なすべてを提供しています。

読み書き

リアルタイムにあなたの英文を添削し、より自然な英語にする無料英文添削サロン

社会貢献

フィリピンの NGO 団体REAL LIFE FOUNDATION と提携しているので、英語を学びながら社会貢献ができます。

留学

ワンズワードが提携しているフィリピンの語学学校CNE1と密な連携を取って留学をサポートします。

多言語学習

スペイン語のレッスンも提供しています。幅広い言語知識の習得はこれからの世界ではとても重要です。

文法

神アプリで有名な坂木先生のベリタスアカデミーと提携しているので、ビデオレッスンを会員特別価格で提供可能です。(価格は会員様のみ開示します)

コミュニティ+α

定期的なオフ会の開催とグループレッスン、ワンズワードコミュニティーを創出して、皆様の語学習得を完全サポートします。

マンツーマンレッスン 最大月5回 1レッスン 50分間 24時間 レッスン可能

このすべてが月額9,800円で提供しています。

今なら先着100名様のキャンペーン価格 月額 6,800円!

(2ヶ月以降も据え置き)

無料トライアルレッスン申し込み
松岡 祐紀

最も効率のよい英語学習方法とは?

ワンズワード代表取締役 松岡 祐紀

私が英語を習得するために行ったことは下記のことです。

優秀な先生のもとに適切な指導を受ける。
 (ネイティブスピーカーでも間違った文法や語彙を使うことが多い)
毎日の学習を習慣化させる。予習→レッスン→復習、そしてまた予習というサイクルを作る。
インプット10に対してアウトプットできるのはせいぜい1か2であることを理解する。英語を流暢に話したり書いたりするためには多大なインプット(文法、語彙、読む)が必要。
英語をひたすら書きまくる。そして、それを先生に添削してもらい、より自然な英語を書く努力をする。書くことによって記憶を定着させる。
学習仲間を見つける。そして、お互い英語でコミュニケーションを取る努力をする。

私はイギリスに2年語学留学し、最終的にはCAE(TOEIC950点相当)に合格することができました。外国語習得の肝はいかに自分自身を「自律した外国語学習者」にするかです。その後、38才の時、ブエノスアイレスにて同じ方法によりスペイン語を2年で習得しました。

詳しくはこちら→ ワンズワードブログ「スペイン語」編

「英語を学ぶことが楽しくてやめられない!」という状態に自分をいかにもっていくかが重要なのです。

そのために、弊社では私が責任を持ってすべての先生の最終面接を行い、マンツーマンで話して私が納得した先生しか採用しておりません。英語力はもちろん、先生としての資質、そして人間的な魅力も考慮して採用しています。

ポイントは「ついつい日々の出来事も話したくなる先生」ということです。なぜなら、もっとも重要な「外国語を学習するモチベーション」に非常に影響があるからです。

また、マンツーマンのレッスンだけでは「英語で文章を書く」という重要な要素が不足しがちです。そのため、オンライン英会話スクールでは画期的なサービスである「リアルタイム英文チャット添削サービス」を提供し、会員様には無料で毎日英語添削をできるような環境を構築しました。

さらに、皆様と同じような志を持つ学習仲間を見つけられるように「グループレッスン」も会員様には無料で提供しています。

語学オタクな私がベストと思える学習環境を皆様に用意しました。外国語学習は壮大な冒険です。長く辛い戦いになるかもしれません。ただその先には今は想像できないようなもっと壮大で楽しい世界が広がっています。

皆様の冒険の一助になれば幸いです。

社長ブログ: http://oneswordnet.com

ワンズワード看板先生たちの、紹介ビデオです。

Teacher Steve

Teacher Lani

Teacher Matt

Teacher Abby

Teacher Antonio

Teacher Kristin

Teacher Sheila

Teacher Jenny

まだまだ自慢の先生がいます。

Aさん

ワンズワード歴4年 Aさんの体験談。

大手企業に勤められ、会社でも英語が必要とされる環境

ワンズワード入会前
某元外資系英会話スクールに通いましたが、高すぎて自分では払えませんでした。そこで、フィリピン人英会話の大手オンライン英会話スクールに入学しました。最初は、よかったのですが、300時間過ぎたあたりで、壁にぶつかってしまいました。というのも先生は、大学生がほとんどで、 レッスン方法はばらばら、発音やイントネーションもばらばら、話す内容にも限界があり、まともな指導を受けることができなかったからです。
ワンズワード入会のきっかけ。
前の学校で人気のあった先生が、こちらのワンズワードの先生に応募したけれど、落ちたという話を聞いて、興味を持ち、そんなに教師の選考基準が厳しいなら、さぞかしすごい学校なんだと思いこちらに入学しました。
先生の質について(パート1)
"初回のレッスンでの出来事です。 自己紹介した時点で、早速、「口を大きく開けて!」というアドバイス。口をしっかりあけないと、RもLも発音できないということです。長年悩んでいたRとLの発音の原因と改善策が初回のレッスンで見つかりました。その日から数ヶ月間は、徹底的 に訓練してもらいました。その結果、発音が見違えるようになり、ヒアリングも向上しました。生徒の問題点を瞬時に見抜き、適切な対処方法をアドバイスするというのは、素人ではできません。ここで、私は「先生の質が大切」なんだということを実感しました。「よい先生に出会わず、回り道をしていた」ことに気づきました。"
先生の質について(パート2)
一言で言うと、ワンズワードの先生のレベルはきわめて高く、某元外資系英会話スクールの主任講師クラスの人ばかりです。先生との相性は当然ありますが、はずれの人はいません。先生も多種多様で、皆さんいろいろな経験をされているので、話していて飽きませんし、非常に勉強になります。 アメリカ人、フィリピン人、メキシコ人、オーストリア人、イギリス人といろいろな人がいるので、考え方や文化の違いにびっくりさせられます。
使用教材について
オーダーメイド感覚の授業が受けられます。基本的には、先生が教材を用意してくれます。テキストも使えますが、先生の用意したテキストのほうが面白いです。

授業内容例

  • 親切で博学のフィリピン人の先生と文法を学ぶ。
  • アメリカ人の先生からイディオムや最新のスラングを学ぶ。
  • 世界のニュースを利用して、即興で討議をする。
  • イギリス人の先生と文化的な背景をわからないと読むのが難しいガーディアンを読む。
  • 私の話を丸ごとタイプしてくれて、細かいケアレスミスを徹底的に指摘される。
  • コメディを見ながら、なぜ面白いか説明させられる。
  • 英作文の添削がてら文法を習う。
娘も入会しました。
一月からは、他のフィリピン英会話でテキストを使って勉強してきた11歳の娘もお世話になっております。大人と同様に、テキストは使わず、パズルやゲームなど、子供が楽しめるコンテンツを提供してもらっています。また表現を豊かにするため、形容詞を徹底的に教えられています。小学生なのに先生の質なんて関係あるのかと思いきや、「先生の教え方がまったく違う。どきどきするけど、とても面白い」とのことです。
竹内 理 教授

ワンズワードオンラインで学ぶ意義

関西大学 外国語学部 大学院外国語教育研究科 竹内 理 教授

<今、求められる英語力とは>

英語を学ぶにあたって、誰もがネイティブ・スピーカー並みの英語力を目指す必要はありません。英語を学ぶ目的は、各学習者によってそれ ぞれ違いますが、その根底にあるのは「他者と英語でコミュニケーションを取る」ということです。言いかえれば、他者ときちんと英語でコミュニケーションが取れれば、「英語は十分に話せる」ということになるのです。 何も完璧な発音で英語を話す必要もなければ、難易度の高い文法を駆使して会話する必要もありません。相手の英語力に合わせて適切な語彙を使い、分かりやすい表現を使って会話できるようになれば、立派に「コミュニケーションを成立させる英語力」がある、ということになります。世界中の人たちがインターネットを通じてつながり、Skypeなどで対面コミュケーションを容易に取ることが可能となった今、この「コミュニケーションを成立させる英語力」をしっかりと身につけることは、ネイティブ並になるよりも、実ははるかに重要なことなのです。

<英語を学ぶには>

巷には「寝ている間に英語を学べる」教材やら「一週間も勉強すれば完璧に英語を話せるようになる」教材など、非常に魅力的なキャチフレーズを持つ教材があふれかえっています。しかし、残念なことに英語学習に奇跡は起きません。こつこつと続けた学習だけが実を結び、大きな成果、つまり 「コミュニケーションを成立させる英語力」獲得へとつながっていきます。では、「こつこつ」とは具体的にどのようなことを指すのでしょうか

「こつこつ」の1つの要素に、自分の英語の問題点を的確に指摘してくれる優秀な先生を見つけることがあげられます。その先生のアドバイスに従い、学習計画を立ててください。1週間ごとに期間を区切り、実現可能な目標を設定して、それを着実に実行していってください。

もちろん、英語学習にはなかなか成果が現れない時期があります。そんなときには、ご自身の学習記録を見て、「これだけ勉強したのだからきっと報われるはず」と自分自身を励ましてください。英語学習では、投資した時間に対して比例するような、直線的な成果が表れることは滅多にありません。 こうした英語学習過程の特徴をよく理解して、成果が現れないときもあきらめず、こつこつと学習を続けてください。

また、スポーツの世界でもそうですが、英語学習にも良きライバルがいれば、それがモチベーションとなり、学習が継続されやすくなることがあります。彼らから刺激を受けながら、英語を学ぶことを習慣化していきましょう。

そして、英語に限らず外国語学習は、何よりもインプットしたものをアウトプットすることが重要です。特に「書いて覚える」ことはとても 大切なことです。書ける以上に話すことは至難の技です。習った文法や語彙をより自然に使いこなせるよう毎日のように書いて覚えることは英語学習には欠かせないことです。

<ワンズワードオンラインで学ぶ意義>

もうお気づきだと思いますが、このサイトには、今まで述べてきた英語学習の要点が、すべてそろっています。まず、このサイトでは、ほとんどの先生が外国人に英語を教える資格(TESOL)の有資格者であることは、特筆に値します。また、マイポートフォリオという機能のなかには、「今週の目標」とそのバックナンバーである「学習履歴」が組み込まれ、精度の高い学習計画を立てることも可能になっています。さらに、グループレッスン・イベント などで良きライバルが見つけるチャンスもあります。

そして、「リアルタイム英文チャット添削サービス」と題した英語添削サービスが提供されています。(それも会員には無料で!) 付け加えるならば、このサイトは、社会貢献についても面白い試みをしています。ワンズワードオンラインで英語を学ぶことによって、フィリピンの経済的な恵まれない学生たちに、教育のチャンスを創出することもできるのです。一石二鳥とはまさにこのことです。

ぜひ、みなさんも、このサイトで英語学習を続けて、時代が求める「コミュニケーションを成立させる英語力」をしっかりと身につけてください。

トライアルレッスンのお申込み:

以下のフォームをご入力の上、「利用規約に同意する」をチェックし、「次へ」を押して下さい。

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レッスンを行う際に必須です。間違いなくご入力ください。
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ONE'S WORD NEWS

26

06月

[2015年 06月 26日]
アルクのブログで有名な日向清人先生のご好意で、GSLの初級テストを会員様に特別に無償で配布させていただくことになりました。

GSLとは:

英国の言語学者 Michael West (1888–1973) が1953年に発表した基本単語リスト。GSLは、わが国では知られていませんが、英語圏の語彙(単語力)研究の専門家の間では有名な、学習者に不可欠な頻出単語およそ2000をまとめたものです。

日向先生のブログ:http://gslkentei.hinatakiyoto.jp/blog-entry-5.html

ダウンロード期間:2015年7月31日まで
ダウンロードリンクは会員ページのメンバーニュースをご覧ください。
よろしくお願いいたします。 すべて読む